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T-SCAN:タッチプローブによる測定体積の拡大方法

光学式トラッキングシステムでは捉えられない部分をスキャンするには、どうすればよいでしょうか?この動画では、タッチプローブ「T-POINT」を活用して測定体積を拡大させる方法について説明します。物体を回転させながらスキャンを行い、どの面についても同じフィーチャ(穴など)を参照点としてプローブします。 チャプター 00:28 磁気円錐の使用 01:36 「表面をスキャン」モードへの切り替え 02:23 新規の物体の配置 02:32 新規の測定シリーズの作成 02:53 新しい配置における磁気円錐の測定 03:56 測定シリーズの変換

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